2010年10月30日

10月30日の東京競馬は11月1日に開催!

【JRA発表】【緊急】本日の東京競馬開催は中止となりました
本日の第4回東京競馬第7日(10月30日(土))については、台風のため、開催を中止いたします。

なお、代替競馬は11月1日(月)に出馬投票をやり直さずに、開催いたします。

出馬表の変更はございませんので、お持ちの専門紙等はそのままご利用いただけます。

※本日、天皇賞(秋)(GI)、東京ゴールデンプレミアムの前日発売は行います。
※本日の京都・福島競馬につきましては、通常どおり開催いたします。
posted by taichi at 06:42| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月18日

4/17福島競馬中止・・・

17日の福島競馬は降雪のため中止、代替開催は月曜日
2010/04/17(土) 11:21

今日17日の福島競馬は降雪により開催中止となった。代替開催は19日(月)に行われる。出馬投票をやり直さないので、出走馬や枠順に変更はない。


いやいや、この時期に雪とは・・・福島競馬では初めてとのことみたいです。ちなみに神奈川もうっすら白くなってました。
代替が月曜日という事で、キャリーザデイも月曜日の出走となるので、仕事前に単勝馬券を後楽園ウインズで買ってから職場に向かうハメになってしまいました・・・。

それにしても今年は本当に異常気象ですね・・・
posted by taichi at 00:24| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月24日

武幸四郎騎手負傷・・・

JRAのホームページより

武 幸四郎騎手(56.0kg)⇒田中 勝春騎手(56.0kg)

負傷のため(左手関節捻挫)

来週の日本ダービーに出走するトライアンフマーチに主戦騎手。
大丈夫でしょうか?日曜日のレースは現段階では乗るようですが、あまり無理せず休養して欲しいですね。

雑誌でも今年はチャンスと本人も思っているでしょうから体勢を整えて本番に挑んで欲しいですね。
posted by taichi at 00:23| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月18日

2009年度競馬番組等について

今日、JRAから発表されました。
函館が改修工事に入るので札幌が増えたり、1月に中京開催が着たりしています。
JRAの案内はこちら↓
http://www.jra.go.jp/news/200811/111801.html

1月に中京なんかあると、ルージュアルダンが参戦しそうな雰囲気がプンプンします。笑

2009年から色々と変わる感じですが、詳しくはJRAの上記サイトを見てみてください。
posted by taichi at 22:57| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月05日

メイショウサムソンの凱旋門賞

今夜発走ですね。

う〜ん、自分的には厳しいと思うんですよね。
血統面では父オペラハウスということもあって面白そうなのですが・・・

根拠は無いですが、
勝つか惨敗のどちらかではないかと思います。

でも、レースはしっかりグリーンチャンネルで見ますよ!
posted by taichi at 21:27| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

セレクトセール1歳

本日からセレクトセールがノーザンホースポークで開催ですね。
今日は、1歳馬のセールでしたが、最高価格は2億4500万円でした。
068ブルーアヴェニューの2007
牡 鹿 アグネスタキオン ブルーアヴェニュー
ノーザンファーム 24,500万円 近藤 利一
068.jpg
半兄にクロフネがいる血統でタキオンですからね。この価格は仕方ないですね。(走るかどうかは別ですが・・・)


ちなみにタイトルのキャロットクラブの購買馬は下記の2頭です。

120タイキナタリーの2007
めす 鹿 アグネスデジタル タイキナタリー
ノーザンファーム 1,000万円 (株)キャロットクラブ
120.jpg


141ビワプランサーの2007
牡 青鹿 デュランダル ビワプランサー
ノーザンファーム 2,900万円 (株)キャロットクラブ
141.jpg

ビワプランサーの2007はダンディズムの半弟ですね。2,900万は高い気がしますなぁ。安くても3,000万で募集されたとしても、一口75,000円ですからね。弟のスパラートは1,800万円ですからね・・・。
微妙・・・。

明日からの当歳馬にはディープの子供が出てきます。どれくらいの値段になるんでしょうかね?
posted by taichi at 22:15| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月30日

3連単が全レース発売へ・・・

JRAのHPにありました。
http://www.jra.go.jp/news/200806/063003.html


まぁ、夏競馬の7/19〜9/7までの期間みたいですが・・・。



皆さんやるんですかね?



自分は出資している馬のレースでなければやらないと思います。
posted by taichi at 19:54| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

ピースエンブレムの全姉が重賞制覇!!

いやぁ〜なかなか強い勝ち方をしましたね。父ウォーエンブレムはこれで、重賞3勝目です。
ラストクロップになるかもしれない、2006年産駒にも期待したいですね。ピースは2006年産駒で唯一の牝馬ですからね。POGでも注目を浴びそうです。

しかも、小島茂厩舎と同じなので、初戦は1番人気になる確率高そうですね。さらに、鞍上は松岡騎手の可能性大です。

兄弟に重賞ウイナーを持つのはこれで初となります。次は、GI馬の妹になってほしいですねが、トールポピーも負けて欲しくないですね・・・。なんか複雑ですね。


【フラワーC】(中山)〜ブラックエンブレムが桜へ視界良好の勝利
中山11Rのフラワーカップ(3歳GIII・牝馬・芝1800m)は、1番人気ブラックエンブレム(松岡正海騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒5。アタマ差の2着に8番人気レッドアゲートが、2馬身半差の3着に2番人気シングライクバードがそれぞれ入線。

ブラックエンブレムは美浦・小島茂之厩舎の3歳牝馬で、父ウォーエンブレム、母ヴァンドノワール(母の父ヘクタープロテクター)。通算成績は5戦3勝となった。

レース後のコメント
1着 ブラックエンブレム 松岡正海騎手
「スタートの速くない馬なのでもう少し後ろからのレースを考えていたのですが、スタートが思いのほか良くて、前へ行く形になりました。向正面で並ばれたときには真面目な馬なので苦しい形になったんですが、それでも勝つんだから強いですね」

小島茂之調教師
「この後は桜花賞へ向かいますが、本番までに今日の状態に戻すことが目標になるでしょう。早目に栗東に入ることも考えています」

2着 レッドアゲート 内田博幸騎手
「惜しかったですね。折り合いをつけてペースが遅くても流れに乗って、コーナーでもうまく前が開いたんですが最後は脚色が同じになってしまいました」

3着 シングライクバード 川田将雅騎手
「最後はいい脚を使っているんですけどね。もう少し流れが速くなってくれないと」

4着 マイネウインク 田中博康騎手
「2コーナー手前で少し折り合いを欠きましたが、あとはスムースでした。うまく内から前が開いてくれたんですが…」

5着 ムードインディゴ 田中勝春騎手
「いい脚を使ったけど、馬体が減ってたからね。それがなければ、もっといい脚を使えたかもしれない」

6着 カレイジャスミン 北村宏司騎手
「早目に動いた分、甘くなったけど、よく走っていると思う」


2008年3月22日16時42分
(ラジオNIKKEI)より

posted by taichi at 18:14| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月11日

JRAの謝罪!?

JRAが謝罪とは・・・ちょっと驚きです。
でも、このレースは、馬券は買ってないものの、GCで見てましたからね。こうゆう事は、お金が絡んでいる以上、あって欲しくないですね。

JRA大失態!出走態勢整わないまま発走…異例の謝罪会見

8日の中山競馬11R・夕刊フジ賞オーシャンS(GIII、芝・外1200メートル、16頭立て)で、JRAのスターターの不手際のため、複数の馬が出遅れるアクシデントがあった。その結果、断然人気のサンアディユは最下位の16着に敗れ、3連単は152万1320円の大波乱。他馬に騎乗していた騎手らから不満の声があがり、JRAは異例の謝罪会見を開いた。

 「開けるよ」。スターターのそのひとことに騎手は混乱、出走馬の準備が整わないままゲートは開き、複数の馬が出遅れた−。

 JRAの失態で大波乱となったオーシャンS。ことの発端は圧倒的人気の(4)サンアディユが、隣枠の(5)アイルラヴァゲインが後肢で後ろ扉を蹴った音に驚き、興奮。ゲートから飛び出そうとしたことだった。

 そのサンアディユが前扉の下から潜り出ようとする仕草を見せたため、スターターの川崎由量発走委員は発走台上から、係員に出走できる態勢にするよう指示。だが、収まりはつかなかった。

 同馬がもう1度頭を下げた直後、川崎委員が台上から「開けるよ」と発声した。実は、サンアディユ鞍上の内田博幸騎手をはじめ複数の騎手は、ゲート後方で他の発走委員3人が後ろ扉を開けるかどうか相談する声を耳にしていたため、「開けるよ」のセリフは後ろ扉が開くことを意味し、ゲート入りはやり直しとなると思っていた。

 ところが、実際に開いたのは前扉。いきなりスタートが切られたことで発走態勢が整わずにゲートを出た馬が複数いた。大きく出遅れたサンアディユは、馬自体がパニックになっていたため内田騎手も仕方なしの表情だったが、他馬の騎手からは「後ろに出すと言われたので準備していたら、スタートを切られた。重賞なのにこれはダメ」「GI(高松宮記念)に向けての大事なレースなのに、これはないよ」と不満の声が。まともなスタートをした騎手も「あれでは勘違いするよね」。

 圧倒的1番人気馬が最下位に沈み、他馬も実力を発揮できないまま終わったレース。JRAは急きょ、会見を開き、川崎委員は「サンアディユについては頭を下げ硬直していたので、あの状態でスタートすると蹉跌(さてつ=躓く)する危険性があったので(当初は発走合図を)待った。その後『開けるよ』と騎手にいい、スタートを切った」と説明。「普段は台上から声を発することはないが、より安全性を確保するために(騎手に)声をかけたことが誤解を招く結果になった。申し訳ないと思っています」と謝罪した。

■過去の発走時のトラブル 平成9年12月20日の第5回中山7日目7R(ダ1200メートル)で、タヤスユキヒメが枠入りする前に発走合図がなされてしまい、レースがスタート。カンパイ(発走のやり直し)となった。出走馬14頭中、ベリーウェル、シルキーピンクの2頭はかなりのスピードで途中まで走ってしまい、馬体検査の結果疲労が著しいため発走除外の措置がとられ、発走時刻が12分遅延した。
posted by taichi at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月10日

「ウインズ新横浜」、6月21日(土)にオープン!

いよいよ、6月にオープンが決まりました。
自分はIPATが中心ですが、愛馬が出走する時は、必ず単勝を購入しに東京競馬場なり、ウインズで買います。
現在、一番近いところが東京競馬場、ウインズ新宿、ウインズ横浜あたりですが、新横浜に出来ると、電車で約20分位で行くことが出来るようになります。これは助かります。

「ウインズ新横浜」、6月21日(土)にオープン!
JRAは10日、新たな場外発売所である「ウインズ新横浜」を、6月21日(土)にオープンすると発表した。これは夏の福島・阪神・函館開催の開幕日にあたる。

ウインズ新横浜は、JR新横浜駅から徒歩4分、市営地下鉄新横浜駅からは徒歩1分と、交通アクセスに恵まれた場所にある。駅前大通りに面し、直近にはフードテーマパークとして著名な「新横浜ラーメン博物館」がある。

首都圏にオープンする最新のウインズとして、“快適な空間と上質なサービスを提供するウインズ”を目指し、特にファンからのニーズが高い「映像モニター」「いす席」について機能の充実を図った。

「映像モニター」は、館内に65インチの液晶モニターを合計33台設置し、150インチの映像装置も2台設置している。館内各所で迫力のあるレース映像を楽しめる。また、一般フロアにおいてテーブル付きのいす席を多数配置し、4階には女性同士、または男女ペアのファンが利用できる「レディースペアシート」を設けた。

また、初心者・ライトファンからヘビーファンまで幅広いファン層に配慮し、7階には在席投票i-Seatを導入したハイグレードタイプのエクセルフロアを、6階にはスタンダードタイプのエクセルフロアを用意。特色あるフロア構成となっている。

<ウインズ新横浜 概要>
所在地:神奈川県横浜市港北区新横浜2−15−7
施設規模:地上8階・地下3階
延床面積:21030平方メートル
投票所:6ヶ所(エクセルフロア2、一般フロア4)
総窓口数:154窓

(JRA発表)

2008年3月10日16時41分
(ラジオNIKKEI)

JRAの公式はこちら→
http://www.jra.go.jp/news/200803/031001.html
posted by taichi at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日

サンアディユが急死

土曜日に出走していたサンアディユが亡くなったみたいです。

(netkeiba.comから抜粋)
【サンアディユが急死】

 昨日のオーシャンSに出走したサンアディユ(牝6、栗東・音無秀孝厩舎)が、9日に栗東トレーニングセンターにて心不全のため死亡したことが、JRAより発表された。

 同馬は、父フレンチデピュティ、母シェリーザ(その父Caerleon)という血統。05年4月のデビュー以降、ダートの短距離を中心に活躍していたが、初の芝レースとなった昨年7月のアイビスサマーダッシュ(GIII)で重賞初制覇。その後は芝の短距離戦線に活躍の場を移し、9月のセントウルS(GII)を5馬身差で圧勝してサマースプリントシリーズチャンピオンに輝いた。1番人気で臨んだスプリンターズS(GI)は2着に惜敗したが、続く京阪杯(GIII)で重賞3勝目をマーク。しかし、8日のオーシャンS(GIII)では1番人気に推されるもスタートで大きく立ち遅れ、最下位16着に敗れていた。通算成績18戦8勝(重賞3勝)。


(日刊スポーツより抜粋)
【サンアディユが心不全で急死】

 昨年のスプリンターズSで2着に入り、高松宮記念でも有力候補になるとみられていたサンアディユ(牝6、栗東・音無)が9日、栗東トレセン内の馬房で心不全のため急死した。

 今年初戦となった前日の8日のオーシャンSで1番人気に支持されたが、16着に敗退して栗東に帰厩。正午前に馬房で倒れ、午後0時10分ごろに息を引き取った。音無師は「原因は分からない。あんな馬とは、なかなか出会えるものじゃない。残念としか言いようがない」と肩を落とした。

 サンアディユはオーシャンSの発走前に、ゲート内で他馬が後ろ扉を蹴った音に驚いて前扉に突進するなどして、大きく出遅れた。JRAでは「そのこととは関係ないのでは…」と因果関係を否定していた。

 [2008年3月9日19時48分]



最後のレースとなった、オーシャンSはスタート時にいろいろアクシデントがあったみたいで、問題になっているみたいです。昨日は◎にしていたので、公正な競馬を施行してもらいたいものです。

(スポーツ報知より抜粋)
【「開けるぞ」の意味を騎手数人が勘違い…オーシャンS】
3月9日8時1分配信 スポーツ報知


 ◆第3回オーシャンS・G3(8日、芝1200メートル・中山競馬場、良)圧倒的1番人気のサンアディユが大きく出遅れ。16着に惨敗し、後味の悪い結果となったが、ゲート内で暴れた同馬への対応が、他馬の騎手の誤解を招き、スムーズな発走を妨げるという不手際があった。

 同馬は、ゲートに入ってから首を何度も下げて潜ろうとしていた。係員、担当厩務員がなんとか押し込んでいたが、この時、いったん全馬を後方から出し、枠入りをやり直すことを検討する係員の声を、数人の騎手が聞いていた。

 そして、態勢が整ったかに見えた瞬間。ゲートでの動きが気になった担当厩務員が、再び駆け寄ろうとしたため「開けるぞ」とスターターが声をかけてスタートが切られた。その声を後ろの扉が開いて、発馬をやり直すと解釈し、バランスを崩しかけた騎手がいたという。

 これを受けて、JRAの川崎由量発走委員は「サンアディユが頭を戻して出られる態勢になったので、ゲートを開けた。ただ、注意を促すように告知をしたつもりが誤解を招く結果になった」と説明した。

 ゲート入りのやり直しについては、他馬を待たせたり、すんなり入らないケースが考えられ、時間的な制約もあることから、今回の手段を取った模様。「瞬間的なものなので…。ゲートを切るタイミングはその前にもあったが、より安全にと考えた。今後は、誤解を招かないように検討したい」としている。

 ◆出遅れアディユしんがり負け ○…単勝1・7倍と断然の1番人気に推されたサンアディユは、スタートで大きく出遅れた。見せ場もなく15着コパノフウジンから離れること5馬身。しんがり16着の大惨敗を喫してしまった。内田博は「(馬が)下に潜ろうとしたまま、出ていかなかった。しかも、スローペース。競馬だから仕方がないが、運がなかった」と肩を落とした。音無調教師も「それにしても…。まいった」と話すのがやっとだった。

(日刊スポーツより抜粋)
【1番人気アディユ大出遅れ/オーシャンS】
3月9日8時54分配信 日刊スポーツ


<オーシャンS>◇8日=中山◇G3◇芝1200メートル◇4歳上◇出走16頭
 オーシャンSのスタートは混乱の中で切られた。アイルラヴァゲインが後ろ扉を蹴ったのに驚いて、サンアディユが前扉に突進。そのまま頭をゲートの下まで下げてしまい、発走できない状況になった。前からゲート係が頭を押し込めると1度は体勢が戻りかけたが、同馬は再度くぐるしぐさを見せた。今度は担当厩務員が近寄ろうとしたが、ゲート委員に引っ張り出された。ここで、スターターの「開けるぞ」と叫んでスタートを切ったが、結局、断然1番人気に支持されていたサンアディユは大きく出遅れ、そのまましんがり負けした。
 この一連の動きは他馬にも影響。サンアディユがもぐっているときに、ゲート後ろでは別の発走委員同士が、後ろ扉から出すことを相談していた。その声を後ろ扉を開ける指示と感じた騎手も多く、「後ろが開くと思って、重心を下げたときにいきなり前が開いた」と不満を訴える騎手も数人いた。内田博騎手は「自分がきちんと御して、いいスタートを切れるようにしなかったのが悪い」と話したが、スタート勝負のスプリント戦でのゲートの混乱は、レース全体に大きな影響を与えてしまった。


しかし、アドマイヤキッスも先日、急死となんか嫌な出来事が続いてますね。嫌な流れが続かなければいいのですが…
posted by taichi at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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