2010年09月26日

【札幌2歳S】(札幌)特別登録馬

我が出資馬の2歳1番星のアヴェンチュラが札幌2歳Sに登録。
鞍上は池添騎手とのことで、最初から池添騎手でデビューするようだったみたいです。

以下はラジオNIKKEIより

【札幌2歳S】(札幌)〜マイネルギブソンら16頭が登録 [News]
2010/09/26(日) 17:41

 10月2日(土)に札幌競馬場で行われる札幌2歳ステークスの登録馬は以下の通り。

【フルゲート14頭】

マイネルギブソン

※アヴェンチュラ
※アドマイヤセプター
※ヴェイロン
※エイブルブラッド
オールアズワン

※ギリギリヒーロー
※ゲットハッピー
ジェットストリーム
※タイキパーシヴァル
ビービーマキシマス

マーベラスカイザー
※ムライチンタ
メイショウトチワカ
リバービバップ
※ルルーシュ

収得賞金が同額の場合は、中央競馬の新馬競走1着馬(※印を付した馬)を優位とする。
posted by taichi at 22:35| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛馬の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月09日

シャンギロンゴの記事

蛯名騎手の「まさか届くとは…」が全てを物語ってますね。ちょっと集めてみましたのでアップします。

★ラジオNIKKEIより
2/6(土)14:57
【メイクデビュー】(東京5R)
東京5Rのメイクデビュー東京(芝2000m)は、6番人気シャンギロンゴ(蛯名正義騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分06秒6。半馬身差の2着に3番人気サクラキングハーツが、3/4馬身差の3着に8番人気シャイニングサヤカがそれぞれ入線。

シャンギロンゴは美浦・池上昌弘厩舎の3歳牡馬で、父タニノギムレット、母エラドゥーラ(母の父Sultry Song)。

レース後のコメント
1着 シャンギロンゴ 蛯名正義騎手
「まだ体に緩いところがあって、スタートはどうかと思っていたんですが、やはりうまく出られませんでした。とにかく競馬が初めてでしたから、道中もフワフワしていましたが、新馬ですからね。直線、中を割れてからはよく伸びましたから、これはいいところまで来るかとは思ったんですが、まさか届くとは……。体も大きいですし、晩成かもしれませんので、これからよくなってきそうです」

2着 サクラキングハーツ 戸崎圭太騎手
「内外離れてしまったのが残念ですね。並んでいれば、もうひと伸びしたでしょう。道中は物見をしながら、まだまだ余力がありましたので、追えば伸びたと思います。タフな感じで距離は延びても大丈夫でしょう。いいものを持っていますよ」

3着 シャイニングサヤカ 伊藤工真騎手
「チャカチャカするところもなく、センスのよさを感じます。ゲートも上手でいい位置で競馬ができました。うまく反応もしていましたし、直線で前が開いていればよかったんですが…。」

★多分、デイリー
【東京5R新馬】ギムレットの息子シャンギロンゴ差し切った

 6日の東京5レース、3歳新馬戦(芝2000メートル)は、6番人気のシャンギロンゴ(牡=池上昌、父・タニノギムレット、母・エラドゥーラ)が差し切った。勝ちタイム2分6秒6。ゆったりした流れの中、末脚をじっくりとタメて、直線勝負。じわじわと先頭集団を追い上げ、ゴール前で先に抜け出していたサクラキングハーツを半馬身突き抜けた。

 2着は3番人気のサクラキングハーツ、3着は8番人気のシャイニングサヤカが入った。

★スポニチより
【先週の新馬戦】シャンギロンゴ
2010.2.9 05:02

印刷する ブックマーク :

 《東京》土曜の芝2000メートルの新馬戦を制したシャンギロンゴ(美・池上、牡、父タニノギムレット、母エラドゥーラ、母の父サルトリーソング)は、2分6秒6(良)の勝ち時計は平凡でも、内容が非凡だった。大きく出遅れて最後方を追走。前半5ハロンが65秒1の超スローペースでは絶望的な位置だったが、4コーナー手前でエンジンが掛かるとグイグイ加速する。勢いに任せて差し切った内容は、数字以上の強さを感じさせた。蛯名騎手も「まさかあそこから届くとは…」と驚いた様子で、「まだ緩さがあって奥手の感じ。今後が楽しみです」と完成途上での勝利に手応えをつかんでいる。タイプとしては皐月賞よりもダービー向き。2月のデビューでも、大一番に間に合うだけの素材とみた。(黒田栄一郎)


★サンスポより
【新馬戦評】シャンギロンゴに蛯名も仰天

 インパクトある勝ちっぷりだったのは土曜東京のシャンギロンゴだろう。道中最後方から直線でごぼう抜き。蛯名が「スタートは予想通り出なかったし道中もふわふわしていた。直線で馬群を割って伸びたけどまさか届くとは」と驚く。父タニノギムレット譲りの爆発力を見せつけた。「まだ緩い」というだけに、これからの成長が楽しみだ。
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posted by taichi at 08:17| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛馬の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月25日

サンスポにティフィンの記事(パート2)

【2歳馬情報】ティフィン
http://www.sanspo.com/keiba/news/080625/kba0806250502002-n1.htm

 《函館》今週行われる宝塚記念で有力馬の1頭に挙げられているアルナスライン(父アドマイヤベガ)。その半妹となるティフィン(栗・松元茂、牝、父トワイニング、母エラティス、母の父エルグランセニョール)が函館競馬場に入厩している。兄は544キロ(目黒記念2着時)と巨漢だが、こちらは牝馬ということもあって420〜430キロと小柄だ。「栗東にいるときは410キロくらいしかなかった。函館に来てからフックラ見せるようになっている。短距離向きでいいものを持っている」と滞在効果を吉田厩務員は話す。今週中にゲート試験を受け、順調ならば7月12日の芝1200メートルでデビュー予定となっている。

※サンスポより

写真は上記サイトで確認してください。

今日のキャロ更新でも26日にゲート試験受けるということ。明日の夕方には合否がわかりそうですが、合格してほしいですね。
posted by taichi at 21:01| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛馬の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月06日

サンスポに【ティフィン】の情報!

【2歳馬情報】ティフィン函館デビュー予定
2008.6.4 05:00
操作メニューをスキップして本文へ 印刷するブックマーク :
 目黒記念2着惜敗のアルナスライン(牡4、父アドマイヤベガ)を兄に持つ2歳馬がティフィン(栗・松元茂、牝、父トワイニング、母エラティス)だ。「(同じ厩舎の)お兄ちゃんより140キロくらい小さい」と松元茂調教師が言うように、540キロ台の馬格を誇る兄とは対照的に410キロ前後の小柄な体。それでも、トレーナーは「軽くて本当にいい動きをするんだ」と惚れ込んでいる。入厩から2週間、順調に乗り込まれており、デビューは1回函館の3、4週目あたりの予定だ。
http://www.sanspo.com/keiba/news/080604/kba0806041017007-n1.htm

こういう愛馬の情報が、出るのは嬉しいですね。
でも、函館の3週目って、愛馬の【キュプリス】も出走するって言ってた気がします。デビューがダブらなければいいのですが・・・。
松元先生、是非7/6芝1200mか7/12の芝1200mにして下さい。頼んます!!!

posted by taichi at 20:59| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛馬の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月06日

ピースエンブレムの記事

5/6のスポーツ報知でピースエンブレムの記事がありました。
以前にキャロットクラブの社員の方から全姉ブラックエンブレム以上の期待を小島茂先生が持っていると聞いたことがありますが、
こうやって記事のなると夢膨らんできますね。
2歳戦はもちろん、来春は楽しみな存在となりそうです。

Image237.JPG
posted by taichi at 20:37| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛馬の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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